腰痛は多種多様

腰痛も関節痛と言えるものですが、

種類が非常に多いため、あまり自己判断はしない方がいいのです。

というのもぎっくり腰、狭窄症、ヘルニア、すべり症といった、

腰その物の痛みから、内科的な大きな病気の前兆だったり、

様々なものが考えられるからです。

ですから、新しい腰の痛みがあった場合は、

病院で精密に見てもらった方がよいのです。

腰は全ての行動の基本になる部分ですから、

一旦腰痛にさいなまれると、どんな行動をする時も

気になるようになりますから、非常にやっかいです。

早いうちに対処しておきましょう。

このブログ記事について

このページは、koriyamaが2012年7月 2日 05:12に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「五十肩」です。

次のブログ記事は「股関節痛」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。